
「さあ、パク・ジミン!」
「え?ヨジュダ」
「私は明日、それはGom Jelly」です。
今この状況は……
ヨジュが以前ジミンを助けたこと
ありがとう、ジミンがヨジュにおやつを買うことにしました!
明日まで考えてくるというジミンの言葉に悩む今一番食べたいゼリーを選んでしまう。
「ㅋㅋㅋそうそう」
「ハックちょっと待って」
「?」
「ああいや…食べない…」
「?突然なぜ。違うものを食べたい?」
「私は私が出てくるモレが卒業写真を撮る日です。
ダイエットする必要があります...
.......与えられたら......ㅠㅠ
明日の昼食も食べないよ…」
「ああwwwwwwwwwwwwwww
だから生きていません。
体を傷つける」
「……ナブン子」
「食べて運動しよう?」
「運動は大変だが…」
「大変だと肉が抜けない」
「ああ、明日はご飯を食べません」
「ゼリーも与えなければならない」
「??????」
「ダイエットするから助けなければならない」
「ゼリーはゼリーゴボブはご飯だ!
今私を飼育していますか」
「wwwwwwwww明日半に来ればいいの?」
「ハック大好き愛するジャギング」
「…………」
「............?」
「いや、そうだから」
「ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ
食べるほどたくさん買うよ。
しかし、それには何もしていません。」
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**実際のトークの内容**

私の大切なゼリー〜!
ジミンアソルレンダン♡♡♡
