「でもヒョンアにすっぴんはどうやって見せるの!! ㅜ」
*そのとき、バンチャンから電話がかかってくる。*
「アギパンはどこ?」
」ヒョンア.. 私、今すっぴんなんだけどどうしたらいいですか..-「
「アギパンはすっぴんでもかわいいから大丈夫〜」
「わかりました.. 今出ます..-」
*ジニンは待ち合わせ場所に到着する。*

「ヒョンア.. 私、ブサイクですよね..-」
「すっぴんのほうがもっとかわいいのに、うちのアギパン〜?」
「..そんなふうにニヤニヤ笑わないでください..-」

「なんで〜 うちのアギパン、あらかわいい〜..」
「くっつかないでください!!-..」
」ふふ..- うちのアギパン、こっちにおいで〜「

