昨日のビハインド、贈り物を悩んでいたツヤ「お茶…前回見たら紅茶も召し上がるようですが」つぶやいたユンギはゆっくり女主との会話を 思い出す。ヨジュとツヤが恋愛していた頃ヨジュネ両親に初めて挨拶する準備をするとき、これを思い出したツヤ「答え…出た」