著作権 ⓒ 2020 예지몽 All Rights Reserved.「見たかったのよ。」「ㅎ…ハル…ハンサム…」ヨジュの両ボールはツヤに捕まった。会うやいなやキスに驚いたヨジュが目を大きく開いたが、ツヤが口尾をひっそり上げ、ヨジュの目に片手を上げた。「見たら好きな贈り物」ツヤが女主の額にポポをしては手を握った。そして、甘い中低音でヨジュが楽しくてずっと言う言葉に答えてくれる。ただ顔だけ見ていても幸せになろうか。