
_
_
ティリリック - ((ドアロック音
ウダダダダ -
(ユンヒ)「アッシュクリーム - !!!」

(ツヤ)「チイ…私よりアイスクリーム
もっと待っていますか? 」
(ユンヒ)「ユンギも待っていた」
((アイスクリームを敷く
言行不一致

(ユンヒ)「(ヤムヤム)」
ユンヒはツヤを買った
アイスクリームを食べていたし、
ユンギはユンヒに寄りかかって
テレビを見ていた。
(ユンヒ)「食べました」
いつの間にかアイスクリームをすべて食べる
アイスクリームシェル(?)
捨てて再びソファに戻ろうとした
その時、ツヤに見えたそれ
(ツヤ)「寝る」
すごい -
(ユンヒ)「?!!!?!//////」

(ツヤ)「アイスクリームより
姉の唇はもっとあります。「
ユンギはユンヒの唇に
埋もれていたアイスクリーム
舌で(なかなか)なめた。 (うん//)
ㄱ..大丈夫ですか…?
思ったより書けなかったようです。
ぼやけ
今日は一日も幸せです❤ソンティングとコメントしていただければ幸運です。
瞳は❌❌星🌟10個も忘れませんでしたね?


![プライバシークラスです! [S2] [休止] thumbnail](https://cdnetphoto.appphotocard.com/fanfic/952348/78028/thumbnail_img_20220213163110.jpg?width=140&height=93&format=webp)






![セクシーなミンユンギ[シーズン2] thumbnail](https://cdnetphoto.appphotocard.com/fanfic/1529758/137674/thumbnail_img_20210422200556.jpg?width=140&height=93&format=webp)
