階段で出会ったジョンジャル悪魔

エピソード1

19、高3

一日中勉強しても足りない時期


午後11時

修能学園


ヨジュ

「先生のトイレに行きます。」


学園先生

「早く行ってきて。陣道を出よう」


ヨジュ

「はい…」



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学園廊下


ヨジュ

「ふう、、大変だ。」


ターボック、ターボック、ターボック


ヨジュ

「え…?」


テヒョン

「…?」


ヨジュ

「滅びた…」


「先生に携帯電話をしていたことを聞くと

ママにも知られるだろう。

だから私はまた遅れるでしょう。

本当に嫌い、あまりにも ひどい」


ヨジュ

「ㅇ、アン、寧…?」


テヒョン

「…」


ヨジュ

「あの……もしかして先生に言うんだ…?」


テヒョン

「…」


ヨジュ

「あの…?」


テヒョン

「え。」

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テヒョンはとても冷たかった。


ヨジュ

「あ……そうだな…」


テヒョンは女主を過ぎて学園に入ろうとする。


ヨジュ

「ㅈ、あの..!!」


テヒョン

「?」


ヨジュ

「いや…言ってはいけないか…?」


テヒョン

「うん…」


テヒョンは表情が突然、ヨジュに近づいた。


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テヒョン

「私と取引しますか? 


ヨジュ

「うーん…ラ…」


テヒョン

「ええ、取引。」


ヨジュ

「ウェブトゥーンでも見た取引…?何音だ」


テヒョン

「どんな取引なのか気になる?」


ヨジュ

「ええと…」


テヒョンはヨジュに近づいてささやく。


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「 悪魔の取引  


ヨジュ

「うん…?」


「これがなんで太っぽい音だ」


「みんな..表は正常なようですが、ちょっと..またラインが..? 「


テヒョン

「悪魔の取引。何か気になる?」


ヨジュ

「ああ…」


「おかしなこと言うんじゃない? 「


テヒョン

「興味がなかった。私は行く」


ヨジュ

「ㅈ、ちょっと待って…!!」


テヒョン

「ㅎ」


ヨジュ

「やる、うん..やろう…」


テヒョン

ええ?


その瞬間周辺はマグマのように熱くなった。


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文章の出所はベンリュヘにあります。


ソンティングお願いします。


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