ご存知の通り、私たちの愛するリーダーが選挙に出馬します。彼は私に選挙はやめて、必要ないとおっしゃいましたが、それでも私はやります。今回の選挙での勝利を彼に贈り物として差し上げるのはいかがでしょうか? いかがですか?
君たちが「はい」と言うだろうと分かっていたよ。僕と仲間たちはARMYを応援するよ。君たちを本当に愛しているよ。どうかよく食べて健康でいてください。
—ジン、ヒョン!
「あ、ナムジュンだ。気付かれる前に行かなきゃ。アーミー、愛してるよ」
ジンはライブ配信をしていた場所を去った。
「ヒョン?そこで何をしていたの?」私はヒョンを見つめながら、何か悪いことをしたかどうか確かめようと尋ねた。
— 私ですか?何もないです。ただARMYやナムジュンとチャットしてただけです。愛する人たちに別れを告げたばかりでした。
- なるほど...
――それで、なぜ私に電話したんですか?
— そうそう、ARMYは投票に全力を尽くしているんだ、本当に、彼らはすごいよ。
- 同意します
そして彼らはARMYの愛を感じた瞬間について語り始めました✨
ARMYの皆さん、ナムジュンに投票してください💜
