ユンギに投票しないと感電しちゃうよ
悲劇その3

Sickneslly
2020.03.31閲覧数 59
ええと、私が小さかった頃、5歳くらいの時、プール付きの田舎の家にいました(私の街では「キンタ」というのは、家とプールが付いた大きな敷地のことで、パーティーなどで貸し出されます)。とにかく、私は家族と一緒にそこにいて、とても小さかったので、ただ浅いプールに入ったのですが、プールの縁に沿って歩き始めて底まで行き、底を見て「あぁ」と言って飛び出しました。
5歳だった私は、何も知らず、何も考えずに3メートルのプールに飛び込み、当然のように底に沈んでしまった。浮かぶことも、必死に抵抗することもできず、叔父が飛び込んできて、私の愚かさから救ってくれた。それだけのことだ。
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