ウンギのラブストーリー?

ウンギ兄とダヨン姉の出会い

ウンギ兄弟と若者が通っている高校
ダヨン:2年生 ウンギ:1年生



学校のドアの前で、ウンギ:ええと…。

ダヨン:私は鉛筆を貸してくれるでしょうか。

ウンギ:ええと…お姉さんありがとうございます、私はこの恵みを忘れません。

ダヨン:わかりましたㅎㅎあなたはかわいいです。

ウンギ:ありがとうㅎㅎ(恥)

ダヨン:学校が終わって3時にドアの前で会いましょう

ウンギ:わかりました姉
     

       次へ続く

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