【EXワン ビングイグル/逆ハーレム】 異常な超能力学校☆

#11-1



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(*昨年とつながるから覚えていない方は見てくるのがオススメです。)






「うーん…私は…」

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「(ドキドキ)」ヒョンジュン

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「私も…いい…(シャイ)」水泳









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「わあああああああ!!!!!」

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「来るㄹㄹㄹㄹㄹ」ヨハン

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「(ほっと)」スンウ

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「ソン・ヒョンジュンソルタルおめでとう><」

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「17年、モソル・ウル・ヒョンジュンが…ソルタルとは…」ジュノ

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「ヒョンジュンは17年のモソルですか?」銀賞

「悲しいけど………」ヒョンジュン

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「それで何してるのは今カップルなのにㅡㅡ」

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「ソロ部隊集めろ(ジュリュー)」スンヨン

「いったん俺から1」

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「2」ドヒョン

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「3」一貫

「何をしてください?」

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「カップルは抜けている」ミンヒ

「私も…ソルタアル…ㅠ」

「うまくいかない角度」

「…あなたもできません。」

「キム・ヨハンといつまたディス友達になったの?」

「ディスラギよりもキム・ヨハンの一方的なシビヘルギギンなのに…まあここではない人はいるのか*^^*特にソン・ドンピョさん…ㅎ」

「(ちょっと)」同表

「どこでまた何してるの?」

「しかし、何か女主と同票が似合うのではないか…?私だけを感じたのか」

「ㅇㅈ」ウソク

"... =₩★@^×&×/ /!%@^&@^'^×& (深寒浴) (非常に激しい浴)"

「...」の同表

"..//"

「(つぶやき) おお…(キラキラ)」銀賞
























(夕食を食べる)



「ふぁんと呼ぶ」

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「ナドゥ」水泳





♬私の可愛いこの心を受け入れてもらえますか Baby~♬





「電話してきた……何なの?
「雄」水泳







鉄 -


「なんでおじさん」

「言ってるんだね寮の建物の裏側だから出て」

「面倒だな…」

「出てきてㅠㅠㅠㅠㅠ」

「(…うん?


「出てきた」

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「来たのか」同表

「なぜ呼ぶ?ㅇㅅㅇ」

「…よ」同表

「?」

「あなたは…」同表

「ㅇㅅㅇ」

「…私​​が付き合おうとしたら付き合うのか?」同表

「…???????」

「いや…ただ尋ねてみるの……さっきのハン・ヒョンヒョンがあなたと私に似合うと言った時、あなたもちょっと顔が赤くなったようで気になって…絶対私があなたが好きなのかそういうわけではなく!! //////」同表

「…お前は顔トマトになる…気づくのは早くても嘘がつかないんだww

「////// だから…答えは?」同表

「ちょっと…やって気づくのは汚く早いです。

「(キラキラ)」同表

「…付き合うんだ。

「えぐ…私たちはヨジュの恋愛だった…」

「いやいや!!私の恋愛だけできないんだ 他の子供たちの恋愛は私がコーチもしてくれればㅡㅡ」

「wwwwおぐぐそうだった?…じゃあ私告白しろ! 
私はあなたが好きです

「…//私もあなたが好き…しかし、私と付き合うと危険かもしれない。

「うーん大丈夫!文句私たちが危険ならばあなたも危険だというのに危険は分かちゃうのか?

「…ありがとう…(ウルク)」

「…泣いて…?」同表

「…事実…前に 何かあったけどその時私のために家族、親しい友達みんな危険だった…でもその仕事がまだ終わっていないと思う…

「…この愚かな…(女主の頭を殴る)」

「あ!なんで殴って…!!」

「あの時もお前が被害者であって仕事をした人別にいるようだが…それはお前が間違っていないのになぜ君が大変なのか?泣いている(笑)

「…////// ああ、そんなに突然フックして入ってきたら…」

「なぜ私たち付き合いにしたんじゃないの?じゃあもう私になったのに♡」同票

「いや…そうなのに…ああモラン///////////」

「ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ同表

「うーん…公開恋愛がいいんじゃないか?

「うーん…あ!!!!私はいい思い出した!!」同表

「ㅇㅅㅇ?」

「これは隠し角だよ☆」同表

「ああいい!でも、どうやって隠し…?」






(*#11-2エピソードにつながります> <)




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