[ツキャット/兄弟 / ?? / ?? / ]ドルブル
W. ジュノ、オウクイ
ヨハン視点














昇演: 「誰に~?」
う石: 「え?スンヨンが来たの?」
昇演: 「当然、私はあなたに会いたくて狂ったと思いますㅠ」
う石: 「ㅎ..私も」
昇演: 「ウソク、私たちは何をしますか?」
昇演: 「お腹が空いた?
う石: 「うーん..お腹が空いていないのです。」
昇演: 「じゃあ私たちのカフェでも行きますか?」
う石: 「うん..ㅎ」
カフェに行った後...

う石: 「うわ…おいしいですね」
ウソクは前に置かれているケーキを見て笑う。

昇演: 「wwこれ食べるかな?」
う石: 「うん!!」 (うなずき)
昇演: 「ㅎそれではこれをしてください」
必要な駅: 「はい、もう必要はありませんか?」
昇演: 「うーん…それでは、ケーキとああとうーん…
う石: 「うーん…しかし、私は書いたことができません…」
昇演: 「じゃあラテ1杯、ああ1杯そしてケーキしてください」
必要な駅: 「ちょっと待ってくれてありがとう。」
その時..ヒョンジュンは..

ヒョンジュン: 「うーん…。
📞タルルン
📞ヒョンジュン: 「ヨハンア」
📞ジョン: 「え?ヒョンジュンなぜ?」
📞ヒョンジュン: 「ああ..退屈して」
📞ジョン: 「あ…じゃあ出かけて遊ぶかな?
📞ヒョンジュン: 「うん!じゃあ、私たちの学校の後ろに公園で会いましょう」
📞ジョン: 「wwwwわかりました。
📞ヒョンジュン: 「うん!!壊すよ!」

ヒョンジュン: 「後..どんな服を着る必要があります..」
ヒョンジュン: 「うーん..可愛くて?いや。
ヒョンジュン: 「え?もう時間が……ハル…早く準備しなければならない!」

ヒョンジュン: 「うーん..これくらいは大丈夫か? 大丈夫だろ? 長谷징~」
その時のジョンは…

ジョン: 「걍白ティナ粒子」
今日はここで終わりです!タイプミスがあるかもしれませんㅠㅠ
時間は気にしないでください:)
じゃ面白く見たら ソンティング お願いします〜
