[Xワン同士のカトク] /再アントク

[Xワン同士のカトク]再アントック:: 05

[ツキャット/兄弟 / ?? / ?? / ]ドルブル
















W. ジュノ、オウクイ






















ヨハン視点

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昇演: 「誰に~?」

う石: 「え?スンヨンが来たの?」

昇演: 「当然、私はあなたに会いたくて狂ったと思いますㅠ」

う石: 「ㅎ..私も」

昇演: 「ウソク、私たちは何をしますか?」

昇演: 「お腹が空いた?

う石: 「うーん..お腹が空いていないのです。」

昇演: 「じゃあ私たちのカフェでも行きますか?」

う石: 「うん..ㅎ」






カフェに行った後...





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う石: 「うわ…おいしいですね」

ウソクは前に置かれているケーキを見て笑う。

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昇演: 「wwこれ食べるかな?」

う石: 「うん!!」  (うなずき)

昇演: 「ㅎそれではこれをしてください」

必要な駅: 「はい、もう必要はありませんか?」

昇演: 「うーん…それでは、ケーキとああとうーん…

う石: 「うーん…しかし、私は書いたことができません…」

昇演: 「じゃあラテ1杯、ああ1杯そしてケーキしてください」

必要な駅: 「ちょっと待ってくれてありがとう。」

その時..ヒョンジュンは..

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ヒョンジュン: 「うーん…。

📞タルルン

📞ヒョンジュン: 「ヨハンア」

📞ジョン: 「え?ヒョンジュンなぜ?」

📞ヒョンジュン: 「ああ..退屈して」

📞ジョン: 「あ…じゃあ出かけて遊ぶかな?

📞ヒョンジュン: 「うん!じゃあ、私たちの学校の後ろに公園で会いましょう」

📞ジョン: 「wwwwわかりました。

📞ヒョンジュン: 「うん!!壊すよ!」

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ヒョンジュン: 「後..どんな服を着る必要があります..」

ヒョンジュン: 「うーん..可愛くて?いや。

ヒョンジュン: 「え?もう時間が……ハル…早く準備しなければならない!」

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ヒョンジュン: 「うーん..これくらいは大丈夫か? 大丈夫だろ? 長谷징~」

その時のジョンは…

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ジョン: 「걍白ティナ粒子」

今日はここで終わりです!タイプミスがあるかもしれませんㅠㅠ 

時間は気にしないでください:)



じゃ面白く見たら ソンティング お願いします〜


ニー💗