「イケメン先生ㅡ!」

「ハル.. むやみに、イケメンって何?」
「お父さん?「
「私たちのサムが好きならやめろ~」

「ハァッ.. ジラルをします」
無視))
「サムアン~ジョングクサム♡」

「あのイケメンだった、なんで呼んでるの?」
「ハル…サム……」
「そんなに笑わないで、私は死んで本当//」
「ㅋㅋㅋㅋㅋㅋ」
ツダムㅡ
「復習やよくやろう、何度も聞かないで」
「アイサム、それは知らないからではない。
ㅎㅎサムと話したいㅅ..」
「ああ、じゃ答えないでくれてもいいな」
「ああ、熱心にします!」
「サム授業に行く、パパ」
「ああかわいい…//

「イケメンは何、」
「ああ、なぜ
なぜウールイケメンにシビイム」
「イケメンのような音ですね、
花ㅜイケメンもいいですね」
「何?!これは本当…!」

「ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ
「ㅇㄴなぜシビヤ、ノージャム核ノジャム」
「あ……?
あなた……」
「ユンジがジョングクサムハンサムだったから?

「えㅔㅔ?! 何ガソル..いけない!」
「いや~~嫉妬もするねウリジミニㅡwwww」
「あぁないとㅡ!」
・
・
・

「誰が私の話を一つ」

「耳がくすぐる…」
