亜美に混乱した話

亜美に普通の日常!

キム・アミ:うわんはいつ授業を終えるのですか〜ㅠ

ミナ:15分残ったあなたは昼食を食べますか?←アミエバフ

キム・アミ:飢えています。

ミナ:ハルㅎㄷㄷダイエットしません。

キム・アミ:仕方ないㅠ

띵↑ドンダング↓ドン띵↑ドンダングドン↓

キム・アミ:クィッチッチダン!

ミナ:パイ〜私は食べるㄱㄱ

キム・アミ:……うーん、外気を取ったのか? ...

キム・アミ:やっぱり私たちの裏山だ!う~

???

キム・アミ:エン?誰..税よ..え?

???:子供は本当にあなたのポケットを見てください。

(後背部背面)

キム・アミ:これは…何ですか?

???:何は何ですか砂糖です。

キム・アミ:?

砂糖:何を見ますか?

キム・アミ:(ええと…

キム・アミ:(名前を聞かなければならないのか?

ピンチ

キム・アミ:悪!

砂糖:夢ではないです。愚かだ。

キム・アミ:うぅ……は~~お前……お名前はなんですか?

キム・アミ:

作家:ありがとうございます♡♡これまで見た方々、あえてありがとうございます♡

作家:砂糖の名前もご存知の方もいらっしゃるでしょうがシークレット♡★

作家:星とコメントありがとうございません♡

作家:本当にありがとうございます♡