奇妙なラブストーリー
エピソード18

iamreech
2020.12.04閲覧数 189

しばらく外へ出ました

天気は良かった

静かに歩いていたのですが、突然石につまずいてしまいました


しかしありがたいことにヘジンが私を抱きしめてくれました.....

リーが私を抱きしめてくれた時のことを思い出す

私たち(y/n & ヘジン)の顔がとっても近いです...

ヘジンは本当に非現実的だった…私たちは本当にハンサムだった

私は正気に戻った


Y/N
ああ、ありがとう、ヘジン


Hae Jin
どういたしまして

ものすごく嫉妬しているジミンを見ていたら…


Jimin
戻るよ


Y/N
しかし、なぜ??

彼がなぜこんなことをするのかは分かっていた


Hae Jin
ジミン、どうしたの?


Jimin
何もないよ!仕事があるんだ…。


Hae Jin
仕事??何??


Jimin
あなたに伝えることは重要なことではありません!!!

彼は叫んで立ち去った


Y/N
ああ!ごめんなさい…彼は気分屋なので、ご理解ください


Hae Jin
大丈夫...さあ、歩き続けましょう


Y/N
へへ、そうだね!


Hae Jin
アイスクリーム食べたい?


Y/N
もちろんです!!! 笑


Hae Jin
さあ行こう!

アイスクリームを食べに行きました

ジミンの視点


Jimin
なぜ?なぜ私だけにこんなことが起こるの?ああ、これ嫌い


Jimin
他の男がy/nと私を抱きしめるたびに....


Jimin
私はただそこに立って彼らを眺めていた


Jimin
そしてなぜ毎回彼らの顔が近づいていたのか???? なぜ!!!!???

私は石を蹴りながら叫んだ


Jimin
どうやってy/nに私が彼女をとても愛していると伝えればいいのでしょうか...私の人生に彼女が欲しいんです!!!


Jimin
このヘジンのために何かしなくちゃいけない…そうしないと彼は私のy/nを奪ってしまう