偶然アイドルに会った
パート6


Author Pov
コンビニに行く途中

Author Pov
店に入るとレジ係が歓迎してくれて、麺類や欲しいものを何でも買ってくれます(笑)

Author Pov
誰もいないので、自由に歩いて行けます。まだ他の人は仕事中なので、そこにいるのはあなたとレジ係の一人だけです。

ジョングクの視点


Jungkook
ああ、誰もいないみたいだね。今はバナナミルクを自由に買えるよ

Author Pov
ジョングクはレジ係に挨拶されながら店内に入った。

Cashier
当店へようこそ

Author Pov
ジョングクのうなずき

Author Pov
食べ物を受け取ると、お気に入りのバナナミルクがあるドリンクステーションに行きます...


Y/n
バナナミルクを買う時間だ...

Author Pov
昨日は大好きなバナナミルクを飲まなかったので、とても興奮していました


Jungkook
うーん、誰かいるけど、彼女は私に気づかないかもしれない

Author Pov
彼はバナナミルクが置いてあるドリンクスタンドであなたを見かけました...

Author Pov
そして彼はあなたが彼を認識できないほど近くには行かない

Author Pov
ジョングクはただあなたを見つめていて、以前あなたを見たことがあるような気がしました...あなたは彼に気づかず、叫びました...


Y/n
wt-



Y/n
ここにはバナナミルクの在庫がありません


Y/n
ああ、誰がこんな風に売り切れたんだ、ああ。

Author Pov
あなたの声を聞くとレジ係がやって来ます...

Cashier
ああ、ママ、昨夜言うのを忘れてたよ。ここに来て最後の株を買ってきて



Jungkook
(彼は私のことを言っているに違いない。私は昨夜それを全部買った男だ)

Author Pov
クッキーは心の中で言った


Y/n
ああ、わかったよ。早くここに在庫が入るといいな。全部買うからね。*/と冗談めかして言ってクスクス笑った。

Author Pov
ジョングクはあなたがレジ係にそう言ったのを聞いて来てこう言った



Jungkook
何ですって!!!!いや!!!!私はどうなるの?私もバナナミルクを買わなきゃいけないの!!!



Suga
ああ、長くなってきたのでまた次回

Author Pov
つづく.....