あなたと一緒に
04



전정국/19
「おい、あなたは民主が好きだ」


박지민/19
「..語」


박지민/19
「ごめん」


전정국/19
「何が?」


박지민/19
「君も女主好きじゃない」


전정국/19
「狂った?」


박지민/19
「..いや?」


전정국/19
「どんな点でそんなこと知ってたの?」


박지민/19
「給食のように食べようとしたこと」


박지민/19
「給食室で数えたじゃない」


전정국/19
「私は電話して、私は面白いので見せてくれました。


박지민/19
「..そう?」


전정국/19
「私が足を…」


박지민/19
「立ち上がって、いつもヘアジンエイがどれだけ多いのに足を置いて足を離した」


전정국/19
「そうそうじゃない」


박지민/19
「でも…民女主があなたに告白したら受け入れないで」


전정국/19
「民女主もあなたが好きなようだ」


박지민/19
「…何?」


전정국/19
「誰が親愛に消えたと思っているのか?」


박지민/19
「…」


박지민/19
「教えてくれてありがとう。


박지민/19
「はぁ…」


박지민/19
「民女主」


민여주/19
「…ジミンは?」


박지민/19
「私…あなたが好き」


민여주/19
「…何?」


민여주/19
「…私はからかうじゃない?」


박지민/19
「本気だ」


박지민/19
「給食室で前庭とご飯のように食べるのも、」


박지민/19
「笑いながら話すのも…」


박지민/19
「それさえ嫉妬して」


박지민/19
「だから出かけた」


박지민/19
「本気で好き」


박지민/19
「とてもたくさん」


민여주/19
「..ジミンア」


민여주/19
「私も」


박지민/19
「..え?」


민여주/19
「私もあなたが好きだとこのばか」


박지민/19
「本当に?本当に?」


전정귻(지민 핸드폰)
私の愛の五作教が行われたと思います〜


박지민/19
「愛してるよ」

ジミンはジョングクの文字を噛んで言った。


민여주/19
「私も」


박지민/19
「うん…」


민여주/19
「..なぜ」


박지민/19
「うーん?」


민여주/19
「..愛して」

そしてジミンのボールに軽くポポをした


민여주/19
「私に行きます」


박지민/19
「..女主顔が赤くなった」


민여주/19
「サドンは言わない」


민윤기/23
「お前は何してるの?」


박지민/19
「恋愛するよ」


민여주/19
「私ジミンと付き合うよ」


민윤기/23
「……?」


민윤기/23
「何?」


민여주/19
「付き合ったとジミンと」


박지민/19
「私は行きます」


민윤기/23
「…入ってきて」


박지민/19
「え?」


민윤기/23
「入ってきて」


민여주/19
「来て」


박지민/19
「..はい」


민윤기/23
「あなたここで生きる」


민윤기/23
「その建物はお前じゃない」


민윤기/23
「君の家」


박지민/19
「..私はいいのになぜ?」


민윤기/23
「あなたの家で何をするか知っています」


박지민/19
「……?」


박지민/19
「wwww分かったよww」