[コンテスト]ヨジュは私のものです
25.漢江でのデート


※注:この内容はミンヒョンと声優が動画を見たとき、その時刻の女主とダニエルの話です(まだ女主とダニエルは二次(?)動画が撮られたことを知らないのです)※

そして3400人を超える方々が私のファンピックを見てくれました!

本当に本当にありがとうございます~~!♥

そうです!

イベントをします!〜

他の作家様がするように私も先着順5人を決めて短い話一本ずつを書きます!

申し込み方法!

今回の話コメントに申し込みかどうかを書いて、お好きな名前とメンバー、エピソードを書いてください!もう一つ欲しいものがあれば教えてください^^

私が他の作品アルテミスの呪いでも200人の照会を達成したら、このイベントをすることにしましたが…

とにかく申請期間は5人になるまで!

話を始めます~~

作家は뿅!☆♡

(ヨジュとダニエルは漢江でデートに行くことにしました)

(漢江到着)

(写真は低いが実際には夕方(夜))


김여주
「うわ…漢江橋きれい……」


강다니엘
「私はあなたがとても美しいですか?」


김여주
「///('人をときめかせるには国家代表級…')」

ちゃん

ダニエルは軽く女主義のボールにポポをしてくれた。


강다니엘
「ㅎ」


김여주
「ヘヘット(幸せ)」

二人は漢江橋の上に上がった。


강다니엘
「……(女主をじっと見つめる)」


김여주
「……(その意味を理解する)」

독자님들
「ㅈ…作家様…?」


ダニエルはヨジュを橋の手すりの側に立てて目を眺めた。


강다니엘
「愛して、キム・ヨジュ。いつも私と一生のようにしよう」


김여주
「(笑)ㅎ」

そしてキスをした。

美しい夜景が広がった漢江橋の上で二人の男女が一緒に立っている姿だった。

キスを終えてダニエルは女主の目を眺めたが、女主の視線は他の所に行っていた。


강다니엘
「何見て??」

ダニエルはヨジュが見るのを見て驚いた。


강다니엘
「!!!」


김여주
「あの二人…○○と□□じゃない?」


강다니엘
「ジャンネ二人買って?!」

漢江橋の向こうに立っているカップルは、彼らが見ていることを知らないようだった。

だから一件優しい話と腕輪、ポポ。

その時、男がダニエルとヨジュを見た。

○○
「!!!ダニエルとヨジュ?!お前らがなぜここにいるの?!」

次の話で〜今日は短すぎます...ㅠ申し訳ありません...ㅠしかもアップロードする時間も夜明けです。^^

イベント申し込みたくさんたくさんしてくださって私の記事読んでくださった皆さんありがとうございました!

뿅!☆