冷たい片思いのあなたへ

💜

神様😇🙏👼なぜ彼はこんなにもハンサムなのか!!

よし、黙って漫画を読むことにする😶

漫画に集中しようとしたのですが、目の前に美しい天使がいたため集中できませんでした。

彼が私を変態だと思うかもしれないので、私はマンガとユンギを行ったり来たりして見ていました。

ユンギを見ないようにしていたのですが、このイメージが頭に浮かびました。

lee June

おお!

みんな睨みつける…

ちょっと大声で言い過ぎたかな。

lee June

ごめんなさいごめんなさい!(お辞儀)

Yoongi image

Yoongi

(笑)

lee June

(私のアイスキングは今笑ったかな??)

06:27 PM

Yoongi image

Yoongi

(帰宅の準備をする)

lee June

(さて、私も家に帰ろうかな。)

lee June

(ユンギの後についていくよ。あ!もう行っちゃった。もっと早く荷物をまとめなきゃ。)

わあ、もう帰っちゃったんだ。相変わらず寒い。

よし、彼はここのどこかにいるはずだ。

私は必死に彼を探しています。

????

誰かを探していますか??

lee June

はい、私の氷の王様。

lee June

待って!(振り返る)

(何てことだ!!)

更新が遅くなり、短い章になってしまったことを心よりお詫び申し上げます。それでも、この章を気に入っていただければ幸いです。-xoxo