[ Hogwarts :: 終わらない話 ] #賛美
{最初の物語}


#ガラガラ、タック -


박 찬열 {ChanYeol}
「…何か…」

「さっき걘..」

-グリフィンドルの休憩室に最後に入ったチャンヨルだった。

#トーク -


박 찬열 {ChanYeol}
「…?」

??
「こんにちは?名前は何ですか?」



박 찬열 {ChanYeol}
「…チャンヨル。」

??
「えっ!じゃあお前の噂の猫だよ!嬉しいよ!」

「私は守護だ!」


박 찬열 {ChanYeol}
「…あ、守護…嬉しい」

-スホがヘシルヘシル笑って見えた。


수호 {suho}
「あなたは私と同じ部屋です、どこか知っていますか?」


박 찬열 {ChanYeol}
「…」

-チャンヨルが頭を横切った。


수호 {suho}
「そうだと思った…私に教えてあげましょう!

-守護がチャンヨルの荷物いくつかを持ち、2階に上がる。

-そしてその後を、チャンヨルがついていった。


[スリデリン休憩室]



변 백현 {BeakHyun}
「…」

「パク・チャンヨル…見るより面白い」

/フィシック-..

#スイープ -


디오 {D.O.}
「なに?突然なぜ笑うのか」


변 백현 {BeakHyun}
「…あ、あまりない。」

#タック -


변 백현 {BeakHyun}
「行こう、授業時間が終わった」



디오 {D.O.}
「…ええ、」

-ペクヒョンを意識的に見つめるディオだった。


#ピンチ...

-授業に遅れた守護とチャンヨルが、教授様こっそり入ってくる。

#ピンチ、ヘア -


수호 {suho}
「………幸いなことに、教授の猫だけがいます。

#スイープ -

-その時、テーブルの上にいた猫が教授に変わり、二人の前に立った。

교수
「…二人の学生、なぜ遅れたの?」


박 찬열 {ChanYeol}
「…あ…その…時間を間違えました…」


수호 {suho}
「はい、はい!…ハハ…」

교수
「では、二人のうちの一人を時計に変えてしまうのも…悪くないですね」

찬열, 수호
「…」

교수
「次から遅れないでください。」

찬열, 수호
「..はい、教授。」

#低バック、低バック -

-教授は再び私の席に戻った。



변 백현 {BeakHyun}
「…」

-そしてそんなチャニョルを、言葉なしで見守るペクヒョンだった。