「私は防弾少年団の新入メイクアップアーティストです」
8話

호치
2019.04.17閲覧数 236


김태형
「なくなった」


김태형
「いや…ただないから会社には全然ないと思う」

정여주
「はい?


김태형
「ホソクが兄が会社に行くと言った…?」

정여주
「ええ…確かにそう言った」


안혜진
「うぁ…なんでこんなに騒がしいんだ…」

정여주
「あ…それが好石が兄が…」


김태형
「一度は車から降りて」

정여주
「車で?」(恥ずかしい)


김태형
「えっと早く降りてみて…」(正色)

정여주
「あ…はい…ヘジンああ行こう」


안혜진
「ああ;;なぜ打つ…」

정여주
「ㅎㅎㅎ私は眠ります^^」


김태형
「…………」(何かを眺める)


김태형
「再び…」(ドゥリボンドゥリバーン)

정여주
「突然何を言うのに……」


김태형
「早く乗って私たちに行かなければならない…」

정여주
「あ…わかりました…」(車のドアを閉めながら)


김태형
「安全弁車です」(運転台を持って)

정여주
「わかりました」(弁をつけながら)

ブルルルン

ブアアアン


안혜진
「あの!なんでこんなに早く走るんだ!」(安全弁を必ず持って)


김태형
「……」(もっと早く走る)

予告


김태형
「私は…見ました…先ほど」


자까
お久しぶりです!


자까
寝るまでこれまで!オーストラリアに留学がありました!


자까
もう学校試験をして文をたくさん書いてあげます!!♥」


전정국
「もう…書くふわふわが…うんちが…」


자까
「あ…何言って…そう…」


김태형
「認めます 突然、湖石が兄がなくなるというのが言いますか?」


자까
「……もっと頑張って書くように頑張ります!」

「뿅♥」