난 널 이용할게
1 |生産プロセス



박지민
-あおさんお腹がすいた。


박지민
-ハロウィンだから人多いのに早く行こう。

여성 1
-ああ、この悪い人

여성 1
- ガールフレンドもありますが、クラブですか?

여성 1
-クレイジーな男を見ないでください^^


박지민
「考えより早く見つけた」


박지민
-ああ、

여성 1
-なぜ

여성 1
「クレイジージョンジャル」

여성 1
-どうしたの?


박지민
-気に入ってところで前回ちょっとお願いします。

여성 1
-ああ、そうです。


박지민
-もしかしたら今の時間ですか?


박지민
-まあ酒でも一杯。


박지민
-ここで私がたくさん来る場所です。


박지민
- いいですね。

여성 1
-ああ本当ですか??

2時間後_

여성 1
- いいえ、そうです。

여성 1
- 彼女はいませんでした。

여성 1
- なぜ私が好きなイェヨン?


박지민
-はい、ちょうど..


박지민
-あ、今酔っぱらったのに家にお迎えします。

여성 1
- ネヘヘプ

여성 1
-こんなに別れて残念なデング

여성 1
-私たちの家はシラヨン?


박지민
「ああ、私を食べようとしていました」


박지민
-はい、いいですね。

여성 1
-お兄ちゃんと呼んでる?


박지민
-はい;;


박지민
「早く終わろう」

여성 1
- 兄の家に行けばいいですか?


박지민
「私の家?」


박지민
「死体を扱いやすいので、行こう」


박지민
-そうです。

여성 1
- ハルのパンを家に帰らなければなりません。


박지민
-寝室に行きますか?

여성 1
- うんㅎㅎ


박지민
-水を持ってきます。のどが渇いているようです。

여성 1
-ニット


박지민
-ここです。飲む

여성 1
- ありがとうヤング(水まき)

여성 1
-もう始めましょうか?

여성 1
-ああ…しかし、とても眠いです。

鉄パドク_


박지민
- 睡眠薬を入れるとうんざりしました。


박지민
-知りませんでした。


박지민
-お腹がすいたので早く食べましょう。

血を吸う_


박지민
-ハ地下室に入れてお腹を空けるたびに取り出して食べなければならない。