燃えるね
キキララ95's作戦?



ナムジュン
この部屋はなんだよ?まさか貸し切りなのか?


ソクジン
何、考えているんだよ!俺達はセレブでないだろう?


ホソク
仕方ないよ。貸し切りにしたんだからね。それより話し合いしよう!

テヒョンとジミンはため息をついた。


テヒョン
貸し切り、貸し切りって簡単に言わないでよ!


ジミン
ここ借りるのに苦労したんだよ

ナムジュン、ソクジン、ホソクは思った。95'sコンビネーション良い。


ソクジン
とにかく本題!ジョングクが知っていると思う人は手を上げて!


テヒョン
はいはーい!絶対に知っている!ジミンもだよね?


ジミン
カメラを色々と出してみがいてる。それもニコニコしながらね。


ナムジュン
ハイ、ソクジン議長!それはいつものことだと思います


ホソク
ハイ、ソクジン議長!俺も同じ考えです!


ソクジン
僕も同じだなー!下を見てるなよ、テヒョン、ジミン?


テヒョン
テヒョンとジミンは笑っていた


ジミン
やぱりこうなると思ったよ!95's作戦開始するから、これを着てね。

ソクジン、ナムジュン、ホソクは白いシャツ、蝶🎀ネクタイ、黒のズボンが渡された。


ナムジュン
この服装はボーイじゃないか!


ホソク
後ろにあるの結婚式のセットだよね


テヒョン
安心して予行練習に来るだけだから、そのボーイ役だからね。


ソクジン
ソクジンは思わず叫んだ!95'sキキララ待てよ!


ジミン
テヒョンとジミンは走ってレストランから出た!これから95's作戦の開始だ!


ジョングク
作戦の相手のジョングクは旅行代理店に来ていた。ユンギの話しを聞いていた。


ユンギ
この時期の知床半島は景色が最高ですよね。耳も聞こえるようになった。のんびり曲作りしたいと思ってます。


ジョングク
いきなり声がした。 ユンギ兄さん、僕も行きたい!さっきの話し聞いたからね。ジョングクの視線は耳に集中していた。


ユンギ
ユンギはポスターを見つめてからうなずき、分かったよと言った。


ユンギ
どうやらユンギの耳は聞こえるようになっていた。ジョングク登場で、一人旅は二人旅になった。そのジョングクは95'sにGPSを仕掛けられていた。