愛がいっぱいの放送局
fireontherock
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ミョン・ジェヒョン
先輩、好きですか?




강혜림
「今日私と遊んでくれてありがとう」


명재현
「いや、私こそ君と遊んで楽しかった」


강혜림
「後で私とまた遊びますよね?」


명재현
「じゃあ当然じゃない」


강혜림
「じゃあ私と明日スカ行って飲み物飲みますか?」


명재현
「いいじゃない」


강혜림
「ああ…すみません、先輩は来週3年生の模擬試験です」


명재현
「いや、君と行ってきっと勉強すればいい」


강혜림
「先輩が良ければ幸いです」


명재현
「私たちの祭り放送はどうやってやるの?」


강혜림
「うーん…各サークルでポスターをもらってそれを書いてみましょう」


명재현
「そう、、それでは作ってほしい」


강혜림
「はい」




명재현
「ああ、もう私が降りる時が終わった」


강혜림
「ハルもう?」


명재현
「気をつけて行って、明日見よう」


강혜림
「そうです、先輩も気をつけて行きます」

翌日


강혜림
「昨日先輩と一生懸命遊んだらジョリーね」


배은지
「プッフ…なんて楽しく遊んだんだ」


강혜림
「今日私とスカに行きますか?」


배은지
「先輩と二人が行く」


강혜림
「??あなたは行きませんか?」


배은지
「私は今日の遅れと行きます」


강혜림
「相関はないのに…どうして?」



배은지
「あなたと先輩と甘いスライスを聞きたくてㅎㅎ」


강혜림
「話がなんだ。


배은지
「当然じゃない、だから干し切ってほしい」


강혜림
「うん…?」


배은지
「私期待してもいいの?」


강혜림
「お前ら勝手に……」




명재현
「ヘリムア」


강혜림
「??先輩」


명재현
「サークルポスター配信してくれてきた」


강혜림
「あは_ありがとうございます」


배은지
「あ、、先輩今日ヘリムと一緒にスカ行ってください」


명재현
「?あなたは行かない?」


배은지
「他の友達と行きます、ヘリムがよろしくお願いします」


명재현
「え…そうだ」


배은지
「ヘリムが先輩と一緒に行くのが好きです」


강혜림
「それを恥ずかしくなぜ言う…」



명재현
「可愛い…カン・ヘリム」((シンジット


강혜림
「???何?」


명재현
「あ、いや」


명재현
「あって運動場の前で会って行こう」


강혜림
「そうです、先輩」


「あなたはどこに行きましたか?」


명재현
「2年生教室」

「知っている人いますか?」


명재현
「うん、同じ放送部の後輩にちょっと行ってきた」

「あ、前回はあの女の子か?」

「前回お探しに来たという2年生の女の子」


명재현
「ㅇㅇ、そうだ」

「おお…何?


명재현
「まぁ…親しいといい」

「あなたは正直に言って、その女の子と何がありますか?」


명재현
「??」

「お前の後輩来るから口尻上昇したの?表情もよさそうだ」


명재현
「それは…」

「あなたは好きですか?」


명재현
「…うん、好きだ_ ギャングと放送部のようにしながら好きになった」

「告白はした?」


명재현
「まだじゃ…?」

「あまりどれだけ好きだったのに」


명재현
「え…好きだったからもう2~3年…」

「ハルだけ告白しなさい」


명재현
「猫が私が好きじゃないならどうしよう..,,」

「エイ..一度やってみるんだ」


명재현
「…うーん」

「人生は漢方だ、ちょうどやってみて」


명재현
「ㅇㅋ、もっと遅くなる前にチャンスをつかむべきだ」


ソンティング!