愛がいっぱいの放送局
fireontherock
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ミョン・ジェヒョン
先輩、私のこと好きですか?




강혜림
「うぁ…期末試験なんで受けるの」


배은지
「ふふっ…ㅎ 今学期最後の期末試験なんだから我慢して」


강혜림
「19歳か…簡単じゃない」


배은지
「ねえ、でもあの後輩とはうまくいってる?」


강혜림
「誰? ああ、ジェヒョン?」


배은지
「うん、その後輩さん、君のこと好きそうだけど」


강혜림
「いや…まさか、違うと思うけど」


배은지
「違うっていうには、後輩さん君を見るとまっすぐ来るんだよね」


강혜림
「そうかな…」


2年生の教室


강혜림
「あの…みんな」

「あっ? ヘリム先輩」


강혜림
「ジェヒョンどこにいるの?」


명재현
「ヌナ? 今日はどうしたんですか?」


강혜림
「…その、階段の前に来て」


명재현
「はい、行きます」



명재현
「なんで呼んだんですか、ヌナ?」


강혜림
「…聞きたいことがあって、、」


명재현
「何ですか?」


강혜림
「君…私のこと好き?」


강혜림
「最近やけに私に優しいし、具合悪いって言ったら薬まで持ってきてくれるじゃない」


명재현
「そうです」


강혜림
「….え?」


명재현
「僕、ヌナのこと好きです」


강혜림
「いつから…,,」


명재현
「好きになってから結構経ちます。でもヌナが気づいてたかは分からなかったですけど」


강혜림
「…..私も君のこと好きだよ //」


명재현
「….,,」


강혜림
「昨日の告白への返事だよ…遅くなったけど、好き ㅎ … むぐっ!」

ジェヒョンは、ヘリムが告白を受け入れるとキスをした

ヘリムは気まずそうな様子もなく、ジェヒョンの首に手を回した


명재현
「ふっ、受け入れてくれてありがとう、ヌナ」


강혜림
「うん…// それから、もうタメ口でいいよ..」


명재현
「ふふっ…ㅎ そうだね、ヌナ」


강혜림
「…// 恥ずかしいから見ないで」


명재현
「ああ…ㅎ ヌナ、ほんとにかわいい」


강혜림
「もう、何言ってるの..////」


手振り!