作家の物語ボックス~(公地~)
学校エピソード1ㅡ2

곰집사
2019.08.18閲覧数 12


작가
1編を話す話~(スタート)


친구
勉強は友達より


친구
遅れたくない。


작가
ではなくまた時間を戻して!


친구
遅れたくない


작가
私の友達が遅れていると言って、



반친구들
ㅋㅋㄱㄱㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ

その時、この作家は


작가
裏返しではなく遅れない!


작가
だから私は間違っているのを手伝ってくれたので、子供たちとサムはとても笑っていました〜〜


작가
終わり〜


작가
私は最近やっていたので、まだ頭をうんざりしています。


작가
次に、別のエピソードを探してみましょう。