私にやって来た初恋

言うことはできませんが、好きな私の心

ダヒョン:ふわふわ

ジン:サム転校生が好きなようにやっているとは思わない…

サム:そうですか?

ディンドンダングドン

サム:アイク !紹介する時間全部行ったね。

ジン:大丈夫ですか?申し訳ありませんが、最初に言わなければなりませんでした。

ダヒョン:…ありがとうございます。

V:ここに来て(ダヒョンの手首をつかんで引き出していく)

ダヒョン:ここはどこですか?

V:ここは私だけが知っている場所です……

ダヒョン:ええと…そうです。

V:しかし、あなたは好きな人いますか?いいえ..好感... ///////

ダヒョン://///あります

V:それで私はどうですか?/////

ダヒョン: 男

ビュ:あ…(T^T)

ダヒョン:なぜ?

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