ツヤがイルジンが?
35-肩?肩?

아미윤기
2018.02.19閲覧数 2001

07:30 AM
김아미
「ユンギヤ早く起きて〜学校に行く」


민윤기
「う…は…」

김아미
「なんでこんなの?」

김아미
(輪姦額に手を置いて)「額が火だ!」

김아미
「病院に行かなければならない」

의사
「ミン・ユンギ患者の保護者になりますか?」

김아미
「はい」

의사
「うーん…症状はストレス性の体ですので、患者さんの目が覚めたら退院してください」

김아미
「はい」

김아미
「は…痛いな…」(額にタオルを載せて)

アミはそれからすぐに眠りに落ちた。

2時間後...



민윤기
「う…冷たい…」

김아미
「もう大丈夫?」


민윤기
「うん」

김아미
「それでは今退院して家に帰ってご飯を食べよう」


민윤기
「わかりました」(起きて)


민윤기
「う…あ…」

김아미
「なぜそうなの?」


민윤기
「いいえ大丈夫」


민윤기
「ああ、なぜこんなときに肩が…」

김아미
「ユン・ギヤ、私の革は沸騰してくるので、椅子に座って少し休んでいます」


민윤기
「え」


민윤기
「ああ…それを言うべきですか?」


민윤기
「言えばまた自分のせいで回すのに…」


민윤기
「ああ知らない……」

김아미
「ユンギヤサッとご飯を食べる」


민윤기
「え」

김아미
「どうですか?食べるの?」


민윤기
「え」


전정국
(東洞)「お兄さん大丈夫?」


민윤기
「ジャンは何だ?」

김아미
「ご飯を食べています。


전정국
「お兄さんもう大丈夫?」


민윤기
「ああ、おかげで」


전정국
「う…カップル地獄!!」

김아미
「ツヤよご飯食べて洗って!さっき汗たくさん流した」


민윤기
「うん」

10分後


민윤기
「うぁ!食べた俺もう洗ってくるよ!」

김아미
「うん!」

ツヤを洗いに行った後...


전정국
「お兄さん今は痛いでしょ?」

김아미
「当然じゃない!私が看護してくれたのに!!!!!」


전정국
「いやそれじゃ……」

김아미
「それじゃないの?」


전정국
「肩よ……」

김아미
「え?肩…?」