最後の希望だった君
2.

JMHRV
2019.12.22閲覧数 12


박지민
....学校に行かなければなりません...

ドンドンドンドン


박지민
誰ですか


전정국
兄のような学校です。


박지민
え?えー……ㄱ、それは今日は一人で行きますㅎㅎ..


전정국
ああ…わかりましたが、兄弟に行きます。


박지민
え?わかりません!


전정국
あります。

ジョングク


박지민
...早退するか?..

学校

屋上に登る


박지민
ああ、ほしい


박지민
私はここにここにいます...


박지민
...ここはとても好きでした...

頑張って君の記憶を消してる もう君という存在は僕からないから


박지민
....そこに行こうか。

教室


박지민
その先生

선생님
なぜ?ジミンああ?


박지민
体が痛い

誰が見てもジミンの体調は手のひとつだけで倒れるように柔らかく見えたか

선생님
...ジミンああ、ちょうど何日間学校休む?


박지민
....はい、そうします。

선생님
はい...行って大変です。


박지민
はい

ジミンは学校を置き、行ったところは公園でした。

公園の奥にあるとても静かな庭園に馬


박지민
……。

明日に戻ったらこの誤解を解くことができたのだろうか?

私の作家です。