デビュー初めからこれまで続いてきた過去インタビューの回答を現在のミンホ様が振り返って
比較する過程がとても不思議であった。
アルバムを出すたびにいつも残念が残るという告白は
それだけ毎瞬間100パーセント本気を尽くして注ぎ込んだからできる言葉のようでした。
20代には周囲の雰囲気を明るくしようとエネルギーを発散したら
30代の今は編みこんで映るか見て気をつけてソル選手犯しようという変化がありますよ
何かをどんどん加えて拭いて見せようとした過去の欲を下げて
自分を取り除く時間が重要だという台目で、ミンホ様の成熟さが際立っていました。
SHINeeではなくソロミンホとして、ヒップホップやアルアンビーなど、自分の好きなスタイルで
アルバムをいっぱいにしてアイデンティティを見せたという部分では強い自信が感じられました。
自信を肯定的な欲に置き換え、エネルギーで使う態度こそ
私たちが愛する情熱マンミンホ様の変わらない核心魅力だと思いました。
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