17歳の亜才と欲張りキム・ヨジュ

再開する作家

ヨジュ:ㅇ..こんにちは…?
ソクジン:ㅇ..なぜ(民望)
ヨジュ:ジムシマン出てきて君たちの家前に行くよ
ソクジン:ㅇ、うん




アパートの前




ヨジュ:ごめん。 
ソクジン:何が…?
ヨジュ:あなたは悲しくて、記念日を覚えていません。
ソクジン:....ㅎ
ヨジュ:?笑った?謝罪してくれる?
ソクジン:ㅎㅎ
ヨジュ:本当ですか?
ソクジン:それから私をプレゼントしてください。
ヨジュ:どんな贈り物?100日?
ソクジン:うん、プレゼントでポポヘジョ
ヨジュ:側
ソクジン:ヘッヘㅎㅎヘヒㅣ
ヨジュ:それから私たちはご飯に行きましょう。
ソクジン:しかし私の服が…(推理に白茶を着た)
ヨジュ:ㄱ..大丈夫です!
ソクジン:ヒップ賞賛
ヨジュ:ヒ







今はできないと思います.....申し訳ありません。

そして…前作を見た方が見ているのかわかりませんが、申し訳ありません…