ガラス盤の状況
友達4:ユリ〜キム・チェウォンと親しくなかった?
哀れですㅠㅠ
チョ・ユリ:エン…?あなたは…知っていますか?
友達5:うん!大戦に上がってきた!キム・チェウォンは一進だった。
あなたは知っていましたか?
チョ・ユリ:私も実際に昨日知っていました…
(これが広がったら今チェウォンは…)
友達4:まぁ今は걘…友達じゃない…
友達5:そうです。
やりたいのにだけして君にも続けさせたじゃない?
チョ・ユリ:そうだった。
ああ、しかし私に行かなければなりません..私は友達クラスに行きます!
友達:まさか…キム・チェウォンバンではない?
チョ・ユリ:..うん!
イェナ、元英国行く_
チョ・ユリ:あ…
キム・チェウォンバーンに行くのは習慣です...
((ふわふわ
チョ・ユリ:((抜き))イェナヤ!
チェ・イェナ:ああ!ヤ・チャンウォンヨン
チャン・ウォンヨン:(Zzz ..))蜂餅!に?
チェ・イェナ:ガラスが来た!笑
チャン・ウォンヨン:ええと…ガラス…ああガラス!ガラス来たね!
チョ・ユリ:笑
チェ・イェナ:なぜ
チョ・ユリ:退屈しています。
チャン・ウォンヨン:…大田を見た?
チェ・イェナ:ええ…
どうやって抱きしめて誰が上げたの?
しばらく時間旅行!
はいや家にいるとき..
チャン・ウォンヨン:
その時!
窓が開いていたのはなんですか
((エナハウス1階))
通り過ぎたその学校のような学年生が!
@@@:??ああ、大ヒット..スクープスクープ
こうしてしまったんです!
(言葉は変だと思いますが気分が悪い)
とにかく現在
チョ・ユリ:ああ…本当に誰が聞いたの?
チャン・ウォンヨン:そう…私は静かに言わなければならなかったが…
このように広がると、私たちももっと大変でしょう。
チェ・イェナ:とにかく… ^^
チョ・ユリ:あ…
チャン・ウォンヨン:ハハハ..
(次の話から続く)
これからサツマイモが多いようです^^(邪悪)
