「本当…何か…」
私の中間試験試験地のスコアを見た私はキム・ナムジュンの試験紙を見た。
やはり、
100点。
「本当..才数ない..ナムジュナ^^」
「なに」
「とにかく私は×でした。
「はい」
「柴…私は鼻で聞くの?」
「ㅇㅇ」
「あああああああああああ!!!!!!!」
「迷惑なああ!!」
「私はちょっと元気だったよ〜」
(どうですか。手でメサンを表現してみました。)
「いや…欲を書かないで…」

「欲を使うと記憶力が減退するんだ。
金魚だ…」(心配
「ギャシキ…」
そんなに時間が経つ..
梨のような期末試験が近づいています。
「柴…」
勉強するのがやっぱり私が今日に従って脳が帰ったのかいい思いが出た!
「ナムジュナ…」
「……」
(パジック)
「とてもハンサムで上手く、スマートで比率が良く、歌も上手く歌い、ダンスも上手く、ラップも上手く、友達も多く、人気があり、勉強も上手な最強なのでナムジュナ~」
「なぜそうなんですか?よかったの?^^」「先生…勉強して…教えてください!(やる気だ」
「うーん…簡単じゃないけど…やってみようか?」
「ねえ!」
そう..
両親がアメリカにいらっしゃって一人でいるナムジュンの家に来て、
汚れて面白くない勉強ではない勉強をしている..
「これはこれだし、それは…」
ああ..眠い..
結局..私は眠りについた。
そんなときに感じられる暖かい手。
ナムジュンだ。
「000..愛してる…」
「は……なんだ…
ドキドキ
なんとなく好きな心をお互いに持っていたかもしれない。
私たちは家族のような愛だと考えようとしたかもしれない。
イ・ソンフレンドは本当の友人ではないというのです。

「愛して、キム・ナムジュン」
一般のファンピックを書いたことがありませんでした。
初めてだから軽い話題に消えそうですね。
見てくれてありがとう!
