
ここはベルリン。
銀星 - 「今日は私が撃つ。アストロ大ビダムカップルの誕生を祝うべきだ!」
すでに酔ったような銀星が気になるローハ。
ロハ - 「(心配そう) ああ、あなたはもうやめてください。
ウンビョル - 「ええ〜私は何もしません。」
その時、扉を開けて入ってくる銀牛。

恵み - (心が狂ったように飛んだ)
ウンウ - 「(ロハのそばに座って)なんだ、星はすでに酔ってるの?」
ウンビョル - 「(気がついたように)エイまさか…私は大丈夫です」
ロハ - 「(気になるように)あなたは本当に大丈夫?」
ウンビョル - 「当然じゃない~
いつのまにか酔いになったようにテーブルの上に倒れる銀星。
ロハ - 「(銀星を目覚めさせて) やあ、星別!! 気をつけてみて。

銀とロハの跡地。銀牛の背中に立って家に着いた銀星。星をベッドの上に横たわる。
ウンウ - 「どうしたの?星はなぜこんなに酔ったの?」
ロハ - 「(心配そう)そうなんて本当なことあるんじゃないだろ?
ウンウ - 「(ロハの腰を握って抱きしめて)うん少し…でも私はまだ私たちのローハもアップしていないのに…他の女性先にアップしてくれたと捻じられない~」
ロハ - 「なんだ~仕方ない状況だったじゃないか。
ウンウ - 「(唇に合わせて)冗談だ。おやすみ、明日見よう〜ロハロハ愛してる」
