
酔っ払って眠った銀星の服を着替えようとするローハ。
ロハ - 「お休み何か酒をこんなにたくさん飲んだんだ」
服を着替えて起きようとしたローハ。寝返りをするような銀星の取中陣談を聞くことになる。
ウンビョル - 「(泣きながら)先輩 ウンウ先輩~私先輩本当にたくさん好きです…。」
瞬間時間が止まってしまったようにしばらくぼんやりと立っているローハ。
ロハ - 「私は今間違って聞いたよ〜いいえ…そうではありません…」
一晩後退して眠れないロハ。ぼやけて窓の外を眺めて立っている。うんざりして銀星が起こる。
ウンビョル - 「(詐欺な顔で)早く起きたね。
何も聞こえないようにぼやけて窓の外を眺めるローハ。
ウンビョル - 「(ちょっと大声で)アロハ!!朝からどんな考えをそうするんだ。」
ロハ - 「え…いや何と言った?中はちょっと大丈夫?」
ウンビョル - 「朝から話がなぜだ。酒は私が飲んだのになぜ君が酔っているのに〜」
ロハ - 「(躊躇する)あそこに別れてるじゃない…お前昨日した言葉……」
星 - 「うん?!私が言ったことは何ですか?
ロハ - 「本当に覚えてない?」
ウンビョル - 「(迷惑なように) だからなんだって~」
ロハ - 「あ…いや何も……」
ウンビョル - 「何かを言おうとしないでください。教えてください」
ロハ - 「本当に何もない」
