
ロハの工房前。
ロハ(ウンウを見て)「ここはどうしたの?」
ウンウ「私は何を確認するんだが…ちょうど3秒だけ与える」
ローハ「ちょうど3秒である。でも、何を確認するというの?」
ウンウ(ロハを抱きしめる)
ロハ(慌てて)「お前は狂ったの?どこが痛い?」
ウンウ(ロハをぼやけて見て)「そうなんだけど…」
ローハ「なんて本当の病気だと思う。
しばらくすると、ローハは薬袋を渡します。
ウンウ(約封筒を受けて)「どこに痛い?」
ローハ「お前は開けてね。車をあげてください。連れて行きます」
ウンウ(車の鍵を渡して)「なぜ上手くやって。あなたは私が好きですか?」
ローハ「患者に怒らない私の鉄則に感謝しなさい」
ウンウ「薬はなぜ与えるのになぜ連れて行くまでするのか」
ロハ「君は私が好きだから薬を買ってくれたのか?
ウンウ(高校時代を思い出して)
(目を閉じて)運転に注意してください。私は今心身の媚薬状態だ」
ウンウのオフィステルの前。
ローハ(お茶の鍵を渡して)「約よく手に入れて食べていく」
ウンウ「アロハ、あなたはその子に答えた?」
ローハ「何?」
ウンウ「告白の言葉だ」
ローハ「そんなことをなぜ聞くの?」
ウンウ「答えて」
ロハ「いやまだ」
ウンウ「お前が俺にそうしたんだ。別にいなければその子に会うんだよ」
ローハ「それは何?」
ウンウ「あなたができた星の仕事。私と一緒にデートしましょう」
ローハ「遊び心?」
ウンウ「いたずらしてデートしようと私と」
ローハ「私は明日の代表とミュージカルを見に行くことにした」
ウンウ「何時?」
ローハ「7時30分」
ウンウ「それでは明日の夕方7時30分、南山タワーの前で見よう。明日見て。待つ」
ローハ「私は明日約束あるから」
ウンウ「それから来るのを待ちます」
ローハ「行きません。 行かないと言った」
ウンウ「私も言った。来るのを待つ」
