さっき入れたシンユのちんこが動き始める。シンユのちんこがそっと動いているあいだ、シンユの手にあった尿道プラグをキョンミンのちんこの尿道に入れた。尿道プラグを入れるとき、キョンミンの腰が上下に動いて、さらによく感じていった。尿道プラグを入れたあと、シンユの手はキョンミンの乳首へ向かう。もうキョンミンはピストン責めといっしょに乳首自慰もされる。
あうっ…! ふううん…! うっ!"
もう少ししたらキョンミンはまたいきそうだった。
シンユは涙まみれのまま自分にすっかりしがみついて揺れるキョンミンを貪欲に見下ろし、容赦なくピストンの速度を上げた。キョンミンは射精しようとするが、尿道プラグのせいで中でドライオーガズムに達してしまう。ドライオーガズムで果てたキョンミンは、自分のちんこが腫れていくのを自覚した。そして何かが塞がれているような痛みもじわじわと襲い始めた。
キョンミンが 赤く 腫れ上がった 自分の 性器を 見て 泣きそうに言った. ドライ オーガズムの 余韻が まだ 消えきる前に, 排出できない 精液と 圧迫感による 鈍い 痛みが 下腹部を 刺すように 押し寄せて きた . パンパンに膨れ 上がった 性器は 限界に 達した かのように 張り詰めて いた 。 シンユはキョンミンの
濡れた 目尻を 指先で やさしく なで下ろしながら , むしろ 落ち着いた声でささやいた 。 " もう抜いてって
言ったらつまらないだろ ." " ほんとに,
ひっ, ごめん……。 中で張り裂けそうだよ, ううっ , お願い……。"キョンミンがシーツをつかみ体を
よじると , シンユは キョンミンの 腰をしっかり押さえて 固定した 。 それから 赤く 充血したキョンミンのちんこの先 , しっかり 埋まっているプラグの 頭の 部分を 荒っぽく とんとん と つついた 。 その小さな刺激だけでも キョンミンには 悲鳴に 近い うめき声を 絞り出させた 。 "ああっ! はぁん、シンユ兄さん…い、今抜いたらだめ? 私、ほんとにおかしくなりそう……。""
誰が
好き勝手にいっていい と言った 。 許可もなく ひとりで いってしまった 罰だ ."シンユの
瞳には 狂気じみた 執着が 宿っていた 。 シンユは キョンミンが痛みと快感 のあいだで 完全に 自分へ しがみつく まで この刺激を やめる つもりは なかった 。 彼は 片手でキョンミンの腫れ上がった 性器の 根元を きつく つかんで 圧を さらに 強めながら , もう 片方の手でキョンミンの 太ももの 内側を 強く なで上げた 。 " はああん ! シンユ兄さん
, シンユ兄さん……!"シンユはキョンミンの上にまたがり、自分の穴にキョンミンのちんこを突き入れる。穴の中でキョンミンのちんこがさらに熱くなる。シンユはそのままピストンしながら、キョンミンの手を自分の性器に巻きつける。キョンミンは自分のちんこの痛みのせいで掴むものが必要になり、結局シンユのちんこを掴んだ。シンユは前後に動き始める。動くだけで両方から刺激が来た。柔らかなキョンミンの肌はシンユの亀頭をずっと刺激し続ける。そして張り詰めて腫れたキョンミンのちんこは、とてもいいディルドになった。シンユが自分もいきそうになると、穴からキョンミンのちんこを抜き、キョンミンの手もどけた。そのあとキョンミンを抱き上げ、キョンミンのちんこをキョンミンの腹側に置いて、キョンミンのちんこに入っていたプラグを抜いてやった。するとキョンミンのちんこから白く粘っこい液体が大量にあふれ出した。シンユもこんなに多い射精量を見るのは初めてだったようだ。キョンミンの精液は自分の乳首を通ってへそまで流れ落ちた。シンユはその様子を見て、キョンミンの上半身に向かって射精した。白く粘度の高い液体が、またキョンミンの体に流れ落ちた。射精後、キョンミンはベッドに気絶したように横たわっている。部屋の中には
二人
の愛おしくも 荒々しい 息遣いだけが 長く 続き , 夜明けの 最も 深い結びつきを満たしていく 。
