この記事はYuruとYJです。
フィクション水です。
決して本物ではないので、激しい感情は
ご遠慮ください
ユンギ - うーん..ここですか?YJ高校
テヒョン - ああ、そうです。
ツヤ - うん..あの年ですか?
テヒョン - ああ、先輩ㅈㄴ安くない。
ヨジュ-よ。
後ろからㅈㄴ
テヒョン - お前は今何と言った。
ユンギ-(タック-)よお前が知ってくれるか?
ヨジュ-ㅇ
ツヤ-..ㅋ二年見て?
いいえ。
ヨジュ - 何
ツヤ
「私のキスシャトルをしなさい」
ヨジュ-嫌いなの?
ツヤ-ㅁ..何と?
ヨジュ - 嫌だと発芽
突然学校の前に来て
キスシャトルハラジラルですㅅㅂ
ツヤ-ㅎ..ハァッ..?
あなたは私が誰であるかを知っています..?
ヨジュ - 始発
忙しいです。
ユンギ-ㅅㅂ何と言ったの?
ヨジュ - 選ぶ
ツヤ - はい
ヨジュ - ああ..〜
それからねじれ
「遅れていますか?ㅎ」
YJかどうか…ごめんなさい
さて、こんなに台無しにして
