堂々としたキスシャトル

2.£私のキスシャトルをしなさい+怠けば遅れても

この記事はYuruとYJです。
フィクション水です。
決して本物ではないので、激しい感情は
ご遠慮ください










ユンギ - うーん..ここですか?YJ高校

テヒョン - ああ、そうです。

ツヤ - うん..あの年ですか?

テヒョン - ああ、先輩ㅈㄴ安くない。

ヨジュ-よ。
後ろからㅈㄴ

テヒョン - お前は今何と言った。

ユンギ-(タック-)よお前が知ってくれるか?

ヨジュ-ㅇ

ツヤ-..ㅋ二年見て?
いいえ。

ヨジュ - 何

ツヤ

「私のキスシャトルをしなさい」


ヨジュ-嫌いなの?

ツヤ-ㅁ..何と?

ヨジュ - 嫌だと発芽
突然学校の前に来て
キスシャトルハラジラルですㅅㅂ

ツヤ-ㅎ..ハァッ..?
あなたは私が誰であるかを知っています..?

ヨジュ - 始発
忙しいです。

ユンギ-ㅅㅂ何と言ったの?

ヨジュ - 選ぶ

ツヤ - はい

ヨジュ - ああ..〜
それからねじれ

「遅れていますか?ㅎ」











YJかどうか…ごめんなさい
さて、こんなに台無しにして