
@田舎の学生の恋愛法
その日の午後_
ツヤはそれからもう少し遊んで行きました。
おばあちゃんは町会館に行きました
今私は家に一人でいます。
「ハアム……突然眠い……」
「……ちょっと寝ても……大丈夫だろ……」
あまりにも眠い残り
眠りについた。
雪が降ったとき
窓から見たらすでに夕方だった。
気をつけて起きてみると、外が騒々しいと感じられて
家の外に出てみた。
「なんだ…」
「キム・ヨジュ!!」
「…?キム・ソクジン…?」
「そう~」
「また来たの? ジウンが姉は?」
「ここ」
「お姉さん!!」
「ヨジュこんにちはㅎ」
「お姉さんもっと綺麗だと思うー」
「いや~」
「しかし、兄の肉は?」
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今日ミンユンギの分量を探します。
今日はちょっとノージャムですね.....
肉を探すキム・ヨジュ
