「これからキスシャトルは俺だけにしろ…」

私をやろう






ヨジュ:何…?人間じゃないと…?





















ジミン:人間じゃない…他の生物だ…























ヨジュ:他..生物...?しかし、ジョングク兄弟とジョングク兄弟ではありません。



























ジミン:そうなんだ…ジョングクの兄は以前、ジョングクが家の前にいたからです。























ヨジュ:…それで、ジョングク兄はジョングク兄弟を生かすことができますか? 

























ジミン:確かに分からないけど…生かせるだろう。

























ヨジュ:じゃあ早く行きましょう。






















ジミン:ええ。早く行ってみようソクジンがあなたはここにいる。ここでいったんジョングクが見ている。






















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ソクジン:ええ…私は慎重に行きました…
























そのようにヨジュとジミンはあるコンカムな建物に入った。
























スマート)





















ジョングク兄弟:誰ですか

























まあ)





















ヨジュ:こんにちは。 /ジミン:とても久しぶりに見えますか?
























ジョングク兄:ああ、ジミンですか?横に綺麗にできたこの女は誰?ガールフレンド?























ジミン:兄弟の彼女です。


























ジョングク兄:私は弟がいませんか?























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ジミン:…は…お兄ちゃん……なんで…
























ジョングク兄:なぜ私と知らない奴を助けなければなりませんか?























ヨジュ:…お兄ちゃん…どうぞよろしくお願いします…お願いします…























ジョングク兄:…
























ヨジュ:…はい?私は…?





















ジョングク兄弟:それでは、ここで可愛い人がいるのではなく、誰がいますか?






















ヨジュ:(これ…ジョングク兄と初めて会った日に兄が言ったのに…)

























ジョングク兄:かわいいですか?
























ヨジュ:ああ…はい…私の名前はパクヨジュと言います…























ジョングク兄:うーん…ヨジュ…好きです。






















ヨジュ:はい..?


























ジョングク兄:あなたが好きです。


























ヨジュ:…じゃあ…ジョングクの兄弟を生かしてくれますか…?




























ジョングク兄:ええ。そうします。代わりに!
























ヨジュ:..の代わりに…?条件ありますか?





















ジョングク兄:当然じゃない。






















ヨジュ:それは何ですか?

























ジョングク兄:












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「人間じゃないです!!」











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「手紙…他の生命体…?」










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「他のサンマンチェ(?)なんです!」









「コメントしてくださった皆さん、本当にありがとうございました!
次回から見てください💙💙💙」