9月3日
D-94
出会って6日が過ぎた。
いくつかの文字の間に一日がまた過ぎてしまったのは少し虚しいですが
それでもまだ時間はかなりあるから。
少し待ってください。ミッション必ず完成させていただきます。
ああ、数日前に血が出たときに治療してくれてありがとう。
生きながら傷ほとんど最初に出たら。
この手紙を書くのも94日残りました...
94日が過ぎたら、あなたが恋しいと思います。
今はこう書いて意味深く書いていますが、いつか
ちゃんと言うよ。まだ怖いです。

テヒョン「パク・ジミン」
ジミン「え、久しぶりだ」
テヒョン「任務はうまくいくのか?」
ジミン「…特に…」
テヒョン「は…」
「ところで、こういう文を書く理由は何?」
ジミン「ただ…」

「少なくともこの子には記憶に残りたい」
テヒョン「..パク・ジミンは少し変わったようです」
ジミン「何??」
テヒョン「昔のようだったら君が君を覚えているかどうかは任務だけにぶら下がっていたのに」
「まさか人間に心を持つ…」
ジミン「…
テヒョン「心を整理しましょう」
ジミン「そうじゃないから…」
「本当に…」
D-90
すべての一日一日を記録したいのですが、精神なくここで生きてみるとずっと書くのを忘れてしまいます。毎日毎日書かれなくてもできるだけ頻繁に使うように。次の手紙でお会いしましょう。こんにちは。
