「ジミンさん…^^?」
ジミン「ㅇ…え…?」
「カルジルが…どうしたのでしょうか…?」
ジミン「ええと………?
「今日はすべて必要ありません」
「カルジルからも学びます」
ジミン「;-;わかりました…」
「さあ、見て」
「刀はこんなに握って、にんじんはこんなに…」
ジミン「こんな感じ?」
「いやいや、イーソンをこんな…」
ジミンが姿勢をきちんと握らないと、ヨジュが助けてお互いの手が重なるようになった。
ジミン「..暖かい」
「はい??」
ジミン「あなたは手に暖かい」
「ずっと握っていればいいの??」
ミミミミミク
ㅈㅈ..ㅈ。
可愛いですか?
手も見てみると綺麗なのに小さく..
テヒョン「パク・ジミン!!!!!!」
ジミン: 狂気
ヨジュ「...?????????????」
テヒョン「まさか今この人間を愛してるの?」
ジミン「来てすぐに何を言うの?」
ヨジュ「誰ですか…?」
「いや、何より翼なんだこれこれ…」
テヒョン「こんにちは」
「ちょっとパク・ジミンを早く説明して」
ジミン「何????!!」
テヒョン「その手!!!」
そうだ。 しばらく人間界に降りてきたテヒョンがその間にジミンとヨジュがカルジル練習をする姿を見て誤解をしたのだ。
「ㅇあㅏ..これはその」
ジミン「いや。私たちの無事ではないから誤解しないで」
。
。
。
ヨジュ視点_
無事ではないと…?
私たちは 何の間じゃないと…?
間違っていない。
しかし、何を言うのですか...
彼の発言はあまり気に入らない。
ああそうです。
私
彼
好きなより。
