「おい。子どもたち、私たちの修学旅行済州島に行くのにとても期待されるww」

「カン・ヨジュは完全に赤ちゃんです。
「あ、なんだ!もともとみんな数学旅行は期待しないの?済州島でも?」

「すみませんが、ヨジュはあなただけが期待していると思います」
「ハン・スンウ!あなたは期待できませんか?」

「え?えっ…期待されない…」

「ハル…ハン・スンウが何とか修学旅行を期待するのか?」
「期待してはいけない?」
「ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ」
「遊ばないでください。寒いです」
「5月末に寒いって?wwww完全夏の天気なのに?ww」
「身体の風邪をひいた。;」
最初に行くスンウとヨジュを見て、

「ハン・スンウ今女主を見ながら笑い続けているの?

「ジャン今合う…?

「すごいね。女主嫌いな子が突然女主が好きだなんて…どうやら今回の事件を通じて好きだと確信するようになったようなのに?

「私は今、その二人が一緒に乱暴に笑いながら歩いていくのが一番不思議だ」

「それは私も同じだ」

「子どもなんだ。写真撮って大田に匿名で上げようww」

「大丈夫。レッツギリット」
カクカク


「送ったwwwwwww」
帯 -
XGOの代わりにお届けします
2-8クラスハン・スンウとカン・ヨジュ、
匿名です。
(写真)
いいね699件のコメント390件

「よくやったwwwwもうじゃあ二人が頑張ってやろう」

「ああwwwwいいねwww」
そして翌日、スンウに一人ずつ当たった三人部屋
