砂浜で幼馴染をしていた愛と手をつないで桜を見ながら

28.迷惑

「ヒンㅜマーヤ」

「やっと前庭をやめるだけで、あなたは赤ちゃんですか? 

「?…」

「ああ迷惑」

ヨジュはドアを閉めて出た。















最近すべてが迷惑です。
ヤシを抜いて家に帰ってきました。

「後..」

「え?00が来た?ㅎ」

「義進兄弟??」

「こんにちはㅎ久しぶりです」

「とお兄ちゃん大人みんなでした」

「や、私はあなたと3歳です。あなたは3歳です、私は22歳です」

「いや、まだ赤ちゃんの赤ちゃん」

「イさんとにかく、あなたは何を悩んでいますか?」

「いや?」

「うぐぐ」

義進は00の頭に蜂蜜を打った

「イさん…アッパー!!」

「何か言ってみて、このお兄さんがみんな聞いてあげる」

「お兄ちゃんは角錐おじさんじゃおじさん」

「ののはああ。パジ」

「wwwwwwww」

「ㅎㅎ」

義進兄は幼い頃に遊んだ町内兄だったが、たくさん知って育ってたまに遊んだが、最近兄が忙しいので…久しぶりに見た義進兄だった。

数時間後

「お兄さん今行きます」

「もう行きますか?今日は一人で怖いですㅜ」

「私の兄は明日早く行かなければならないので申し訳ありません。

「わかりました。」







義進兄が行って、私はイン☆に写真をアップロードした。

photo
@Euijin おめでとう..私は絵ではなく、軽い..
#義進兄弟#久しぶり 

ㄴEuijin:ヨン〜絵
ㄴ00:本気が一つも入っていないのに?

ㄴJimin:絵を描く
  ㄴ 00: さっと~