「いや、なんで?」
「……」(テヒョン
「……」(ジョングク
「和解しなければ私がポポしてしまう」
「ごめんなさい」 (ジョングク
「私もごめんなさい」 (テヒョン

「私のポポはそんなに犯されている?」
「テヒョンああ、ジョングク……!!」 (ヨジュ
「姉はどんどん話しているのに割り込みますね」 (ジョングク
「女主を挙げないで、あなたは変わったと思います」 (テヒョン
「みんな戦わないで…」(ヨジュ
「……は、お姉さん」 (ジョングク
「うん……ああ告白ならば受けられない」
「どうぞ、ジヒョンの姉と一緒にいるときは入れないでください。」 (ジョングク
「それはどういう意味ですか…ㅎ」(ヨジュ
(ジュエル)「ユ・ジヒョン……ジョングクを奪った…
「ヨジュヤ、私は耳が明るいほうだ」
「あなたが言ったことを聞いてください」
「彼、それは何のことだよ…!!」 (ヨジュ
「は、また欲しかったの?」 (ジョングク
「いいえ…!
「わかりました。 (ヨジュ
「キツネ、なんだ。でも、前回も悪口をしたって?」
「誰に悪口を言ったのに」 (テヒョン
「あ、漢女主が」 (ジョングク

「いいえ!!」 (ヨジュ
「……は」 (ジョングク
「あ、いや…」(ヨジュ
「変わったのは私じゃなくてお姉さんでしょう」 (ジョングク
「みんな、ヨジュが欲しいのは正しいのに、あまりそうではない」
「ニードルも貪ることができるじゃないか、そして私がヨジュの隣に立ち寄った」
「君を殴ったのも当たり前だよwww」
「…そう!」 (ヨジュ
「でも、私がチヒョンの姉に渡ったのも正しいじゃないか」
