「……何?」
「あなたは本当のジョンXを恥ずかしいです。
「お兄さんがまだハンヨジュ先輩について知らないからです。」 (ジョングク
「GX」。 (ツヤ
「なんだかわからないとしないでください」 (ジョングク
「人が迷惑をかけているのに才能がある?」 (ツヤ
「ああwwwありがとうございます」 (ジョングク
「もうもう戦ってるよ」
「ジヒョンは今、保健室で休んでいます」(テヒョン
「ちょっとしたんですよね? (ジョングク
「まだ寝てるよww」(テヒョン
「しかし…ジヒョンの姉は安全でしょうか?」 (ジョングク
「まさか……」(テヒョン
「じゃなくて一瞬でも早くユジヒョンと離れて」
「あの新しいX悪い年なんだあなたも知ってるよ」 (ツヤ
「ああ、ちょっと気にしないでください。」 (ジョングク
「え…みんな……ㅎ」(ヨジュ
「なんだ」 (テヒョン
「ジヒョンが…大変そうだからクッションなんだ…やってくれた…!」 (ヨジュ
「なに? (ジョングク
「こういうほど情だけずっと離れて」(テヒョン
タダダック -
「プハハ!
「素朴な新しいX。次は何ですか?」 (ヨジュ
「……」(??)
