
応援とコメントは私に大きな力になります😚
今、ヨジュはジミンと足を合わせて歩き、手にはクンクンアンジュンジュンバを溶かしている。
すっきりアイスクリームを溶かす姿が苦しくなかったのか、ジミンは本人がやってくれると手にあったジャンジャンバを持って行って、しばらく経って硬くなったジャンジャンバは渋い状態で食べてよく溶けていた。
「ここ!」ジミン
「ありがとうございます~」
「しかし、ヨジュはいつ話すの?」ジミン
「はい?」
予想外の質問に慌てたのか女主の目ドングルになった
「何をそんなに驚かせる」ジミン
「あ……いや…大きい」
「わかりやすくなったら話してください」ジミン
「はい…」
自分の地域に目を向けた人?
私は雪に来て


これで遊んだ。
