私も私の心を知らないと

7.転がってきた石

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 ディンドンダングドン〜

紙打って出て行く前に立っているジミン先輩



そして



 
私の隣にいる話。




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「ヨジュヤしない…」ジミン
 

「さぁ先輩申し訳ありませんが、一緒に行くべきだから」


「いいえ、大丈夫、あなたは名前は何ですか?」ジミン



「前政局」ジョングク




トゥクトゥク




ヨジュは肘でジョングクを打つ



ジョングクは知らないかのように肩を揺らす。












 ガラ




「来てください!」






「ヨジュは何を食べますか?」ジミン


「ジャオ…はキムトクスンです!」


「ジョングクって?」ジミン


「何でもよく食べます」ジョングク


「じゃあ…」ジミン





「ここキムトクスーンセット2個
 揚げ物を追加してください」ジミン



「はい」












「暑いから気をつけて食べます〜」


「ありがとう」


















ヒルヒム




一人でぶら下がったように食べたばかりの女主が突然二人を見つめる。




「ウウクケンケル」




「大丈夫?」ジョングク

「ここの水」ジミン










「いや…そんなに私をじっと見つめたら…」


「ときめき用。」










作家の現生が忙しい関係で「その時はあなたはどこに行くのか」は来週にアップロードされる予定ですㅠ