私は鉄壁です

私はガードが固い女 - 第10話 - 君とだけだよ 君と私の秘密だよ

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この話はアーティストとは関係ありません

🤍 ただのジャッカの想像の話 🤍
この話を見たくない方は退出を押してください ❕

❕悪口 • 罵り言葉 注意 ❕
(これからはそのまま公開する予定)

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バス
(バスの中)

-
-

ガウン / それで
君がやろうとしてたサークルを諦めるって?

ジョンハン / うん、仕方ないですね
姉さんと一緒にいたいならこの選択をしなきゃいけないから

ガウン / 君が行きたかったサークルが
どうしてそうするの?

ジョンハン / 水泳部です
少し面白そうだと思って

ガウン / そう
私、バンド部みたいなのをすることになると

ジョンハン / それも考えたんですけど
ちょっとうるさそうで、うるさいのは苦手なんです

ガウン / .. そう
でもなんで私のせいで行きたかったのを
諦めるの? あなたはあなたの方が大事でしょ

ジョンハン / まあ、そうですね
でも姉さんといると少し
安心できるみたいで、もっと一緒にいたくて

"チンポン"

ガウン / もう降りなきゃ,
.. とりあえずありがとう。でも私まだあの子たちには
気がない 自分勝手にしちゃだめ! わかった?

ジョンハン / ふふ〜
わかりました! わかったよ〜 お小言はやめて!

ガウン / これのどこが小言な、

"トンッ トンッ!-"

イジ / あ? ジョンハナ!!
ジョンハナ、なんでこんなに早く出てきたの?

ジョンハン / ..?
君、誰?

イジ / .. あっ ジョンハンア..
私のこと覚えてない..?

ジョンハン / あ、思い出した
子どもの頃、イム・ジアンと君、ホン・ジスと僕でいつも
ついて回ってたのが君だよね? いつも疲れてたんだけど

イジ / う、うん あの頃はあの頃だし
一緒に行ってもいい..?? o̴̶̷̥᷅﹏o̴̶̷̥᷅

ガウン / ...?

ジョンハン / あ、ああ
ごめん 一緒に行く人がいるから

イジ / いや、それでもそうじゃん
ただキャンセルして私と行こう、

ジョンハン / 大事な人なんです
どうして置いていけるの 俺が一緒に行ってほしいって言ったんだし

"サッ"

ガウン / うわあ!
(どしん)

イジ / ... (ぷるぷる)
もういい じゃあその人と行って.. (涙ぐむ)

(聞こえない)

ジョンハン / お、お姉さん!
大丈夫ですか?

ガウン / え, あ?
え、あ、うん..!

ジョンハン / 行きましょう、姉さん
僕たち早く来たんだから、遅れちゃだめですから

ガウン / え、ええ うん、行こう..!

-
-

校内

ガウン / そう、ユン・ジョンハン
さっきはありがとう。あとでまたね

ジョンハン / はい
話はしなきゃいけないですから ㅎㅎ

"トボトボ"

ガウン / ..
あ、そうだ 今日は生活指導部をやらなきゃいけないんだ

(ガウンは事情によりサークル2つ)

-
-

校門の前

ガウン / .. もう交代の時間
どいて それと、今日は変なやつらいなかったよね

学生5 / うん
ここにリスト置いとくね

ガウン / うん
9時までだけだ

"サッ"

ガウン / .. でも遅れるやつが
いるのかな 1年生はみんな来たはず、え?

"トボトボ"

ガウン / 見たことない子だけど
1年生かな..? でも名前がないね...?

?? / (きょろきょろ)
あ、ここで合ってる..? ああ、ほんとにどこなの..!

ガウン / おい! きょろきょろしてる子!
名札どこにあるの?!

次回に続く ··· ❕
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やんにゃせお、ジャッカ登場 -☆
です 🤍

いや、私は確かに一生懸命上げて
作ってるんですよ.. でも見てくださる方が

いらっしゃるのに、手打ちコメントをしてくださらないんです.. ㅜㅜ
悲しいよ ㅜㅜ ❕

とりあえずユイの皆さん、明日新しい人物
追加予定で、リストも新しい人物

中心にお知らせします❕

セプ愛してます ~ ☆

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