
この話はアーティストとは関係ありません
🤍 ただの作家の想像話 🤍
物語を見たくない方は退出を押してください ❕
❕悪口・暴言注意 ❕
(これからはそのまま公開する予定)
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バス
(バスの中)
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ガウン / だから
やろうとしてたサークル、諦めるって?
ジョンハン / はい、仕方ないですね
お姉さんと一緒にいたいなら、この選択をしなきゃいけないので
ガウン / 行きたかったサークルが
なんでそんなことするの?
ジョンハン / 水泳部です
ちょっと楽しそうだと思って
ガウン / そう
私はバンド部みたいなものをやると思って
ジョンハン / それも悩んだんですけど
ちょっとうるさそうで、うるさいのは苦手なんです
ガウン / .. そう
でもなんで私のせいで行きたかったのを
諦めるの? あなたは自分のほうが大事でしょ
ジョンハン / それはそうですね
でもお姉さんといるとちょっと
安心する気がして、もっと一緒にいたくて
「ピンポン」
ガウン / もう降りなきゃ,
.. まずありがとう でも私まだあの子たちに
気持ちはないから 好き勝手しちゃだめ! わかった?
ジョンハン / ㅎㅎ~
わかりました! わかったよ〜 お説教はやめて!
ガウン / これのどこが説教、ㄹ
「トントン!-」
イジ / あれ? ジョンハナ!!
ジョンハナ、なんでこんなに早く出てきたの?
ジョンハン / ..?
君、誰?
イジ / .. あっ ジョンハナ..
私のこと覚えてない..?
ジョンハン / あ、思い出した
子どもの頃、イム・ジアンと君、ホン・ジスと僕でいつも
ついて回ってたのが君だよね? いつも疲れてたのに
イジ / あ、あの時はあの時で
一緒に行ってもいい..? o̴̶̷̥᷅﹏o̴̶̷̥᷅
ガウン / ...?
ジョンハン / あ、あ
ごめん、一緒に行く人がいるから
イジ / でもそれでも
ただキャンセルして私と行こ、ㄱ
ジョンハン / 大事な人なんです
どうして置いていけるんですか、僕が一緒に行ってほしいって言ったんです
「サッ」
ガウン / うわっ!
(どん)
イジ / ... (ぶるぶる)
もういいよ、じゃあその人と行って.. (涙ぐみ)
(聞こえない)
ジョンハン / ぬ、ヌナ!
大丈夫ですか?
ガウン / え、あ?
あ、うん..!
ジョンハン / 行きましょう、ヌナ
僕たち早く来たのに、遅れちゃだめだから
ガウン / あ、うん 行こう..!
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-
学校の中
ガウン / そう、ユン・ジョンハン
さっきはありがとう、あとでまた会おう
ジョンハン / そうですね
話はしなきゃいけないから ㅎㅎ
「スタスタ」
ガウン / ..
あ、そうだ 今日は先導部もしなきゃいけないのに
(ガウンは事情でサークル2つ)
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学校の正門前
ガウン / .. もう交代の時間
どいて あ、それと今日変な子たちいなかったよね
学生5 / うん
ここにリスト置くね
ガウン / うん
9時までだけやる
「サッ」
ガウン / .. でも遅れる子が
いるのかな 1年生はみんな来てるはず、あ?
「スタスタ」
ガウン / 見たことない子だけど
1年生かな..? でも名前がないね...?
?? / (きょろきょろ)
あ、ここで合ってる..? あ、ほんとにどこなんだよ..!
ガウン / おい! きょろきょろしてる子!
名札どこにあるの?!
次回へ続く ··· ❕
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やんにゃせよ 作家登場 -☆
です 🤍
いや、私は確かに頑張って上げて
作ってるんですけど.. でも見てくださる方が
いらっしゃるのに、手打ちコメントをしてくださらないんです.. ㅜㅜ
悲しいよ ㅜㅜ ❕
とりあえずユイの皆さん、明日新しい人物
追加予定で、リストも新しい人物
中心でお知らせします❕
セプラヘヨ ~ ☆

