私は鉄壁です

私は鉄壁女 - 第3話 - お前は今度は誰ですか

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この話はアーティストとは関係ありません

🤍ただのジャッカの話です🤍

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ガウン / ??
誰ですか

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?? / ここにいる鹿みたいな子
見ませんでした???

ガウン / あ、あ〜
あのチャラそうな子

?? / うん、あいつ
私を置いてお姉さんのところに行って

ガウン / ふざけたことをしたのよ
早く行って.. でも、あなた、1年生?

?? / はい
だからお姉さんって呼びましょう

ガウン / 遅いけど
あなたの名前は何? 遅れたら減点だよ

?? / でも私、1年生なんですけど..
私、チェ・スンチョルです、お姉さん

ガウン / っ、うん..!
お姉さんって呼ぶの、やめ、やめてよ!!

スンチョル / 私、行きますね
お姉さんもあとで来てください

ガウン / う、うん!

"タッタッタッ"

ガウン / もう私も
行かなきゃ、い、くぞ..!

-
-

講堂
9時2分

ガウン / うあ..
ちょっと遅かった

生徒2 / あんた、なんでそんなに
遅く来たの、心配したじゃない!!

ガウン / ああ、そう
心配しなくて、あなたたちが代わりに片付けるかと
思って心配したんでしょ? ㅎㅎ

生徒2 / な、なんで!!
ほんと、呆れるわ..!!

"トントン"

ガウン / ?
あ、ち、チェ・スンチョル..?

スンチョル / お姉さん、僕はもう
教室に行こうと思います 僕のクラスは1-2組だそうです

ガウン / う、うん? そう?!
ホン・ジスとは別のクラスなんだ??

スンチョル / あ? はい!
クラスっていうのは、時間があったら遊びに来てくださいってことです、ひひ

ガウン / .. そう?
う、うん! わかっ、たあ.. //

"チンコンチャンコン 伝達が終わりました では皆さん授業に行きましょう ウインク"

ガウン / 何だよあれ、くそ(ピー-)みたいなこと言って
とりあえず行かなきゃ スンチョル、またねえ..?
いない.. 一緒に行ったのかな (苦い)

"トン!"
(適当に「??」とガウンがくっついている音)


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🤍
ああ、疲れました
真っ白に燃え尽きた..

いや、私恥ずかしいんですけど
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🤍🤍 してくださる方は私の特級天使 🤍🤍

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| ' ω')
|⊂ノ
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